プロフィール

annecoat

Author:annecoat
ボーカルのasamiとガットギターのtaro、アコースティックな2人組。

福井県敦賀市出身。現在は大阪を中心に活動中。

「歌のちからを信じています」のもと、

ほんとうに純粋に、透明なコエ、柔らかいギターのオト。

コエとオトだけでやってきた9年目の活動。

どこか、懐かしくて古臭くて・・・現代の音楽じゃないかも知れない。

それでも、きっと聴く人のココロの居場所をつくりだす。

昭和と言う、哀愁ただようアコースティックデュオ。

annecoat(アンネコート)!!


2012年は、結成10周年を迎えています・・・♪
これも、
今まで支えてくださった
たくさんのみなさんのお陰です。

本当に、ありがとうございます♪♪♪

annecoat asami&taro



2003年ドコモが選ぶ「Best Contents」(北陸を代表する楽曲)に選出される。
2004年「大連の唄」プロジェクトに参加、日中の掛け橋となる音楽・唄づくりを目指す。
そこで、大連をイメージした「アカシアの木の下で」が生まれる。
中国の人々の支持を受けた彼らは、その後も幾度と大連各地で、ライブを行う。

2005年には、地元福井で、「FRIED PRIDE」のオープニングアクトという、大役にガチガチな二人。

2007年から、活動の拠点を大阪に移し、現在アコースティックイベントを中心にライブやストリートで活動中!!
1stmaxisingle 「your dreamer」をリリース。
2009年 初の大阪でワンマンライブを成功!
2009・2010年 koeoto vol.1 2 3を発売。
2011年 現在、関西を中心に、東京でもライブを行う。

category
new essay
ブロとも申請フォーム
monthly archive
link
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

淡い想い出?


時たま…

やって来る、切ない、哀しいような感覚はなんでだろう?

と、随分昔からあって。

そして、画像が頭の中でちらついて…

幼い頃の私の目から見ている景色がそこにあって。

色は明るくもなく、真っ暗ではなく、少し曇り空の日の家の中。

映っている時間は少なくて、思い出そう出そうとする程、思い出せない。

妙に胸が苦しくなったり、涙までは出ないけど、ずっと泣きそうな気分。

淡いそれが訪れると、私は少し一人を感じてしまいます。
スポンサーサイト

2007.02.07(Wed) | essay | cm(3) | tb(0) |

この記事へのトラックバックURL
http://annecoat.blog76.fc2.com/tb.php/62-1a6a19ea
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
94. いやいや!
詩人なんかぢゃないです!!

もしそういっていただけるのならば、それはasamiさんに吊られるんですよ☆
モモ。 | 2007.02.15 10:42 | edit
93.
〉モモさん♪



あら…ごめんなさい(>_<)
カキコミして下さってたんですね。
ホントニ遅くなりまして…!!!!




モモさん…やはり。





あなたは、詩人だ!(笑)





パート2!






ありがとう。
asami | 2007.02.14 22:17 | edit
86. 幼き中に。
自分にも、一人…独りだと思う瞬間はありますね。
胸が締め付けられる感じで、外傷とは全く違う痛みが襲ってきて…夜に独り、消えてしまいたくなります。。。

まぁ自分の事は置いといて。

なんだか『夢』に似てますよね。
幼い頃に、幼心には忘れにくい出来事があったのかもしれないですし、その時に初めて孤独を感じる瞬間があったり…とかかもしれないですねぇ…

いや、分からないですし単なる想像ですけど。。。
独りじゃないです、とかまだ自信もって言えないですが…

でも、独りを知るから、温かいヒトになれるんだと思いますよ。
モモ。 | 2007.02.10 01:47 | edit
Name
E-Mail
URL
Title

password
管理者にだけ表示を許可
/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。